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■映画を観た後は、みんなの感想を観たり、
メールを読み返して学びを深めましょう!
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蓮さん、こんにちは。
小滝です。
いつも、大切な学びの機会を下さり、ありがとうございます。
エピソード3を初めて見ましたが、
さすが世界中で長年愛される名作映画なだけあって、
とても面白かったです。
まだ他のエピソードは見たことがないので、
全てのエピソードを見てみたいと思いました。
アナキンが、ダークサイドへ落ちる際の心の変化などが、じっくり描かれていたので、
ライトサイドとダークサイドの両面が、分かりやすかったです。
アナキンのような真面目な青年ですら、
いとも簡単に闇に取り込まれてしまうのですね。
アナキンは「妻を絶対に救い出したい」という思いから禁断の果実に手を出しましたが、
それは、彼女がいなければ生きていけないという強い執着心から来るものでした。
さらに、「マスターとして認めてくれないジェダイの仲間達を見返してやりたい」
という強い劣等感も加わり、仲間達を憎むようにもなりました。
(そこをダークサイド側が上手い具合に対立を煽った感もありますが…)
様々な要因が合わさり、逃げ場がなくなってしまったのでしょうね。
特に仲間への不信感は、
アナキンが闇堕ちする大きな要因となったと思います。
仲間たちを一泡吹かせてやりたいという思いが強くなり、
対立する組織へ寝返りやすくなるからです。
仲間たちも揺れ動く「アナキンの心の変化」に
気づいてあげられませんでした。
仲間たちが異変を察知すれば、救い出せたような気がします。
そして、仲間だった者達は、ダークサイドに落ちた人物に関して、
「別人」若しくは「いないもの」として扱わなければならない。
…という、とても悲しく厳しい現実をつきつけられました。
ダークサイドに落ちると、アナキン自身だけでなく、周りも不幸にしてしまうのですね。
ありがとうございました。
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蓮さん、おはようございます。
山崎です。
「スター・ウォーズ3」を見ました!
今回、
光と闇というフィルターを通してみると、
アナキンの中の「恐怖」が、
「闇」への扉を開いていったことが分かりました。
失うことへの「恐怖」が「迷い」を生み、
「迷い」の隙間に「闇」が入り込み、
さらに「恐怖」が増していく。
そして間違った「強さ」を渇望してしまう。
僕は本当の「強さ」とは、
「迷い」のない「信念」なのだと思いました。
だから「迷い」のないケノービーは、
作戦や戦いに実直に取り組めるのですね。
僕もケノービーのように、
「迷い」のない「信念」によって、
人生を生き抜いていきたいと強く思います。
よし、
今日も一日がんばるぞ!
蓮さん、
今回も貴重な体験への導き、
ありがとうございました。
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蓮さん、こんばんは。
ひらのです。
「ライトサイド」と「ダークサイド」の違いは
しっかり理解でき学ぶことができました。
(何度もハリーポッターとダブりました(笑)。)
アナキンは、母や恋人パドメへの愛深きゆえに、
目標設定が歪んで自分を見失っていました。
私も過去に心のステージが落ちて、周りの人を
傷つけていた時期があったので、この先自分を
見失わないように、祈りの気持ちで日常を
過ごしたいです。
メールに書いてあったように、映画を観た後に、
セミナー解説を観たら、すごく理解できました。
いい映画をありがとうございました。
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蓮さん
お疲れ様です、高須です。
「スターウォーズ」
超有名な映画ではありますが、
私は今まで観たことは有りませんでした。
アナキンさんは、
清廉潔白な青年が一途な心というものに
逆に翻弄されてしまったんですね。
今回のフィルター越しに観ると、
映画がまた幅広く自分の人生に大きく関与して来て
別格なものになりました。
大作ですから後世に残る映画には勿論ですが、
現代の神話に相応わしい物語だと思いました。
もっと何回も拝見すれば、
もっともっと素晴らしい世界に入っていく事でしょう。
蓮さん
ありがとうございました。
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