■動画を観た後は、みんなの感想を観たり、
メールを読み返して学びを深めましょう!
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蓮さん,こんばんは。
人を浄化したい,癒したい,
山ちゃんです。
桑田さんのパラダイムシフトを見ました!
子供たちの表情から感じたのは,
「新しいフィルター」⇒「とまどい」⇒「成長」
という変化でした。
この「とまどい」こそが,
「成長」のきっかけなんだと感じました。
僕は以前,
中国へ留学した時に同じような経験があります。
中国に着いたばかりのころ,
日本の常識と違う事ばかりで,
「とまどい」ました。
ごみの捨て方,
順番の待ち方,
時間の守り方…。
この「とまどい」から抜け出すに時間がかかりました。
「とまどい」の時間が長いのでなかなか「成長」できませんでした。
今回も新しい気付きをありがとうございました!
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こんにちは蓮さん、福山です。
パラダイムシフトの話は面白いですね。
表現力が限られる障害のある子どもたちの意思決定支援をする時、
多様な視点で子どもを見れないと適切にできないので、
パラダイムシフトの考え方は大切だと思います。
また、私は、これまで抽象度を上げることを
意識的にして来なかったような気がします。
具体的に考えると、具体的に言うと・・・
ということに慣れていたような気がします。
長く籍を置いた教育の現場で、
エネルギーマネジメントと抽象度を上げる視点を
もう少し意図的に導入できたならと今更ながら思います。
今後は、
整体師としての力量をつける上で
生かして行きたいです。
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蓮さん、こんばんは。
ひらのです。
桑田さんの動画、拝見しました。
動画を見た後に、
「まさに正論!」と
声が出ました。
子ども達は今まで、これが一番正しいと思って
練習してきたのに、かなり戸惑ったと思います。
が、素直に受け入れてやっていました。
この素直さが大事だと思います。
子ども達は、バッティングでも守備でも
言われた通りやってみたら、案外しっくり
きたのではないかと思います。
体の使い方のヒントを得ることができたのでは
ないでしょうか。貴重な時間だったと思います。
素直に受け入れて新しいフィルターを手に入れて
成長していくのですね。
このようにパラダイムシフトを意識すると、
今までに何度か良き出会いがありました。
本当に感謝です。
これから成長するために
「一現象無限解釈」を
意識していきたいと思います。
ありがとうございました。
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蓮さんこんばんは!
裕賀です。
桑田真澄さんの動画、拝見しました。
余談ですが、僕はジャイアンツファン歴11年目で、
もちろん桑田真澄さんも大好きなので
今回の講座はタイトルを見ただけでテンションが上がりました。笑
野球は昔から打撃は「上から叩くように打て!」と言われてきたり、
守備は「ゴロは体で止めろ!」と言われてきましたが、
これらの間違った常識が古くから植え付けられてしまっていたのですね…。
僕は野球を観るのが好きなだけで、
実際の野球は遊び程度にしかやった事がないのですが、
僕もずっとこの間違った常識をずっと信じてきて、
この動画を観て桑田さんの新常識を知りました。
ダウンスイングをする事によって、フライがなくなり、
ゴロになるから相手のエラーを誘えるという事なんですよね。
でもそもそも上から下に来る速いボールに対して
上から下に振っても当たらないなと桑田さんの解説を聞いて納得しました。
ゴロは正面で体で止めるというのも、
両手で捕球するというのもずっと信じてきたものだったので
桑田さんの発言には驚きましたが、
確かに野球はゴロを体で止めるのが目的ではなく、
バッターランナーをアウトにする事が目的です。
今までの古い間違った常識を信じて、
来るボールに対して垂直に体の正面を向けて体で止めるようにして捕りに行ってたら
俊足のランナーをアウトにする事はできないですよね。
最終的に自分の体の正面で捕れば、
どの角度からでも全ての空間が正面になるというのも納得できました。
桑田さんのスイングの助言に対して、
新しいパラダイムを拒否せずに受け入れて、
とりあえずやってみるという子供達の姿勢が素晴らしいと思いました。
これがパラダイムシフトなのですね!
僕はジャイアンツファンとして、
桑田さんの事が好きだからだけなのかもしれませんが、
今までの知識を捨てて、新たなフィルターを獲得する事が出来ました!
パラダイムシフトする事が出来ました!!
そう考えると、スワローズの青木選手も
レベルスイングにして高打率を残した選手の1人ですし、
当時はライオンズの中島選手も球界を代表する素晴らしいショートの1人でしたし、
当時はライオンズの片岡選手もヘッドスライディングはあまりしないで
足だけのスライディングで盗塁王を獲得したりと、
新しいパラダイムを拒否せずに、新常識を受け入れて
その通りに実践している選手たちは確かに結果を出してるなと思いました。
蓮さんのメール講座ではパラダイムシフトのオンパレードとの事なので、
今回の講座と動画でしっかりとパラダイムシフトの感覚を身につけようと思います!!
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蓮さん、こんにちは。
terra24です。
桑田選手の野球理論、拝見しました。
流石、十分な経験を踏まえた理論派という感じですね。
自分のような野球のド素人からすれば、
バッティングは「上から下に叩く」という方が
「はぁ?」っていう感じで、
桑田さんの理屈の方がすんなり入ってきます。
でも、昔からの先達が言うから……という感じで、
古い、理屈に合わない理論が信奉されてしまうんでしょうね。
それはスポーツに限らず、何にでもあることですよね。
常識を疑え! とはよく言われることですが、
ノーベル賞を受賞された本庶先生も
「教科書を信じるな」と仰ってましたよね。
正面で捕れ、という言葉。
これは後逸を防ぐためだと思うんです。身体で止めろ、と。
その点で、桑田さんの
「野球はアウトを取るゲームですから。
後逸しないゲームじゃないですから」と言う言葉に、
目的と手段を履き違えちゃいけないな、と思いました。
ヘッドスライディングに関しては、
指導者ならば必ず考えなきゃいけないことですよね。
スポーツに於いて、無理と怪我は本当に禁物です。
怪我したら練習を休まなければなりません。
モノにもよりますが、1週間の休みを取り戻すには半月掛かります。
半月休んだら取り戻すのに1か月、つまり全部で1か月半が無駄になります。
積み重ねてきたものが、全てやり直しになってしまうんです。
落ち着いて考えたら分かりそうなものなんですが、
古い考えに囚われていると、なかなか見えないんでしょうね。
私は、経験上、新しいモノや自由にやるコトが全て良いとは思いません。
古い伝統にはそれなりの理由があると思っています。
しかし、妄信し、それに凝り固まるのは最も愚かだとも思っています。
一歩引いてでも大局を見る目を持って、いろんな可能性を探り、
最善を見極める感性を養えたら理想ですよね。
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蓮さん、こんにちは。
小滝です。
いつも貴重な学びの機会をありがとうございます。
桑田真澄さんの動画を視聴させて頂きました。
これまでの野球界の常識として
・打球は上から叩くように打つ
・ゴロは正面に回って体で止める
・積極的にヘッドスライディングをする
などが正しいとされ、脈々と受け継がれていましたが、
桑田さんはこれらの伝統が実は間違っていることを
論理的に指摘していたのでかなり説得力がありました。
今回のお話でパラダイムシフトという
概念があることを初めて知りました。
このパラダイムシフトは野球に限ったことではなく
様々な分野に存在すると聞いたことがあります。
そして、身近な何気ない習慣にも存在しているような気がします。
これまで親や先生から教えられてきたこと…
常識だと信じ込んで何気なくやっていること…
実はそれらが間違いだったということは多かったりします。
そのまま信じ込んでいることがほとんどでしょうが、
無意識に行っていることが間違いだと思いたくないから
そのまま気付かない振りをしていることもあるような気もします。
常識を疑ってみることも必要なのかなと感じました。
新たな視点を手に入れることが成功への道となるように感じました。
まずは今までの価値観を全て捨ててみる必要がありそうですね。
ありがとうございました。
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蓮さんこんばんは〜。
yossyです。
今回も学びの機会を頂き感謝いたします。
パラダイムシフトの動画拝見いたしました。
子供達は弱い存在なので自分自身で教えを疑ったり、
他の方法を試すことが出来ない
(周りと同じでなくなることの不安)ことが多いですよね。
桑田さんのような実績のある方に
ちゃんと理由を述べて貰いながら教わった経験は
子供も教える側も貴重な体験だったでしょうね。
今回もありがとうございました^^
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