■動画を観た後は、みんなの感想を観たり、
メールを読み返して学びを深めましょう!
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蓮さんこんにちは〜。
yossyです。
中村哲さんの動画拝見させて頂きました。
遠い記憶で中村さんのことを存じ上げていたような微かな記憶がありますが、
「へ〜、世の中には凄い人がいるんだなぁ」程度の感想しか出なかったのが、
天命ステージの観点から改めて拝見すると、
「なんて純粋で気高く、どこまでも謙虚で
生かされていることを魂レベルで理解している人なんだろう」
と心が動き共鳴する内容でした。
天命ステージを学ぶには自分自身の心を綺麗にしていく、
具体的には悪口陰口不平不満を言わない、
生かされていることに感謝することから始めることが大事だなと感じます。
簡単なようで実はかなりハードルは高いですよね?
世の中にはそんな情報に溢れ知らないうちに流されてしまいますから(笑)
人と比べ搾取し得られた短期的な快楽より、
与え感謝され笑顔を頂き、自分の手を離れてもなお
想いが伝わり広がる様を見ているほうがはるかに幸福、
医者なのに分野外を勉強し実行する、
言葉の壁、宗教の壁はたいした問題ではなく
「出来ない、やれない理由」を並べる事無くまず行動して、
現れた壁は修行の場として乗り越え、想いがブレないからこそ
1人では越えられない壁にぶち当たっても賛同者の助けで乗り越えていける。
実はこの講義を受けた翌日の朝、
いつも出勤前に寄るコンビニのレジのおばさんと会話をしています。
この方はたまぁ〜にパートで入ってらっしゃる方でいつもなんとなく無表情。
いつものコーヒーを頼んだ時に
「〇〇さん、笑顔になると柔らかい感じがしそうですね」
と笑顔で話しかけめっちゃ良い笑顔を頂きました。
「なんか元気でました!またよろしくお願いします〜」
でお店を出ましたが暫く外から見てみるとずっと〇〇さん笑顔でした(笑)」
ちょっとした事で人って変わるんですね。
天命ステージのほんの入り口かもしれませんが
「与える行動」アウトプットは自分次第という事だと思います。
ps今回の講義を受けていなければ、
コンビニパートおばさんに話しかけていません。
ありがとうございました。
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蓮さん、こんばんは
ヒロです。
宜しくお願いします。
中村哲先生の活動は、
テレビなどで、以前にも拝見しておりましたが
昔は、もっと派手なことに注目して
会社を大きくしているとか
何か大きな事業をなした人などに注目していて
中村哲先生については、凄い人がいるなー程度でした。
中村哲先生の今回の動画を
天命のステージを意識して見ると
生き方に、凄く憧れる部分がありました。
戦争に参加していた人も、傭兵でアメリカに雇われてた人も
ここでは農業をやりたいといって用水路を作っています。
泥棒や強盗も遊ぶ金が欲しくてやっているのではなく
家族のために、生きるためにやっている
本当は戦いたいんじゃなく、平和で家族と一緒にいられる生活、
人々の役に立つというのは、フェイクの欲求ではなくて、
本当に望んでいる欲求を満たしてあげることなのかもしれません
「砂漠で稲刈りができるといっても誰も信じてくれない」という
男性の笑顔がとても生き生きとしてステキです。
飢饉に苦しむ人々をどうにかして助けていく
「武器ではなく命の水を」の番組を見て
中村哲先生の生き方を、とても尊敬します。
一回見て終わりの、その場限りの情報より
今回のような番組を繰り返し見たほうが
長期的なリターンになるような感じがしました。
日本は豊かな国だと思います。
恵まれた環境で生まれ、貧富の差はありますが、
飢えに苦しむことはありません。
保証や制度もあり、お金がなくても
国民が最低限の生活することができると思います。
「自分の生まれてきた理由ってなんだろう?」
四国遍路を回った時に教えてもらった
【世の為に自分を大きく活かしなさい】
という教えが、再び沸々と湧いてきました。
「今、自分にできることは何なのか?」
平成から令和に代わる時代の変化の中で
まず、日本国内でできることから考えて
周りの人を笑顔にすることから始めていきたいと思います。
ありがとうございました。
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蓮さん、こんばんは!
裕賀です。
中村哲さんは本業は医師ですが、
人の命を救うためなら何でもするという想いが伝わってきました。
この動画を観て、人間、やる気になれば
どんな事でも出来るんだという事を教わりました。
貢献・天命のステージの人は幸福の源は
お金ではなく「貢献感・充実感」というのは
どういうものなのかなぁ?と思っていたのですが、
まさにこの事なのだと思い知らされました。
お金のためではなく、
貢献感・充実感が幸福の源の感覚を味わう事ができました。
用水路が完成した時には
アフガニスタンの人々や中村さんの嬉しそうな顔は観ていて
こっちまで幸せな気持ちになりました。
そして、日本で争いがないのは物資に困っていないからなんだと、
日本に生まれた事に感謝したいと思いました。
学校に通えている子供たちや、
水で遊んでいる子供たちの笑顔は最高でした。
自分も中村さんのような人間を目指して
人生のステージを上げていきたいと思います。
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蓮さん,こんにちは。
山ちゃんです。
いつも心の成長を促すメール,
ありがとうございます。
中村哲さんの動画,
拝見いたしました。
僕は4つのことにびっくりしました。
1.長期間継続していること
動画の内容だけでも30年以上,
アフガニスタンの援助をしていること,
人生の半分以上を誰かのために尽くしていることに,
感服しました。
2.明確な天命を持っていること
「命をつなぎとめる」という1つの目的が,
はっきりしていて,ぶれないということ,
医者だからというより,人としてどうあるべきか,
という信念を感じました。
3.ゼロから出発していること
井戸や用水路の知識がない状態から始め,
失敗よりも貢献できることを優先して,
突き進んだ行動力に魅力を感じました。
4.影と闘わないこと
米軍などの相反する活動に抗うことなく,
眼前の人々から目をそらさなかったこと,
そのまっすぐな心に心酔しました。
僕は2007年に中国へ語学留学しました。
通訳として日本と中国の懸け橋になろうと思ったのです。
その目標として,
2008年の北京オリンピックと,
2010年の上海万博で通訳として,
活動することを考えていました。
でも実際には思うように語学力が身につかず,
また日本人よりも安い給料で働く中国人との競争に負け,
自分には向いていなかったんだと諦めて,
5年ほどの滞在で帰国しました。
動画で中村哲さんは,
上手じゃないけど現地の言葉を喋っていました。
そして気持ちを伝え,人を動かしていました。
自分に足りなかったのは,
これだったんだなと思いました。
上手にやることよりも,人のために尽くす。
これからの人生の中で,
この気持ちを大切にしていこうと思います。
大切なメッセージのこもった動画をご紹介いただき,
ありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは。
terra24です。
メール講座で紹介されていた中村医師は、本当にすごい人ですよね。
ステージと言うか、人間としての格の違いを感じるというか。
遠く離れた国の、縁もゆかりも無い人々を、ただただ善意で救う。
日本人にはなじみの薄い、イスラム教という
厳しい戒律のある宗教の国家ですから、
何をするにも一筋縄では行かなかったと思います。
まして医師が、水路作りという土木作業をやるわけですから。
また、爆撃してくる国と同盟国の日本人の言うことを、
よく現地の人が信じてくれたものです。
やはり、誠意って伝わるんですね。
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蓮さんこんにちは、TSです。
私は中村さんの映像を数年前テレビで見ていました。
その時はすごい人がいるんだなぁ〜
くらいのことしか考えられませんでした。
しかし、4つのステージ他セミナーを見た後で見てみると
まったく新しい発見がありました。
中村さんは医師であり、
用水路を作ることはまったく関係が無いように思えます。
しかし、抽象度を上げて考えてみると2つは命を救うという点で
同じであることがわかりました。
天命のステージにいる人の思考は
物事の本質を捉える抽象度の高い思考ができるため、
中村さんは用水路を作るという発想ができたと思います。
そして、天命のステージにいる人の考えは
周りの人に影響を与え巻き込んでいく
ということも学ぶことができました。
その理由は、命を救うという抽象度の高い考えは
各個人の生きていきたい、食べたいという
抽象度の低い考えを包摂するからだと思います。
どんどん周囲の人を巻き込み、全員が抽象度の高い目標に向かうことで、
砂漠を緑に変えるという不可能に思えることを可能し、
そしてその思考は平和すらも包摂する。
天命のステージの凄さを感じることができました。
私もまず貢献のステージから
「自分のためであると同時に、誰かのために」という抽象度の高い思考で
日々の生活を送ることを目標にしたいと思いました。
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こんにちはTMです。
中村哲さんの動画を拝見させて頂きました。
中村さんは医師ではありますが、
医師という枠に収まりきれていなくて、
と言うか、そもそも中村さん自身が、
日本を離れ白衣を脱ぎ、
1つの枠にとらわれない方だと思いました。
動画の最後の方にもありましたが、
平和を求めてやっている事ではなく、
やっている事の結果として平和がついてくるもの。
<目の前の事が、世界の平和に繋がる>
というようなニュアンスで捉えましたが、
これが仲間や世界の為という
天命のステージに生きる人の生き方なんだ
という事を感じる事が出来ました。
有り難う御座います。
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蓮さん、おはようございます。
広宣です。
中村哲さんの存在は報道では知ってましたが、
こんな凄い人だとは知りませでした。
中村さんは医師としてアフガニスタンの人々を救おうとして活動をしましたが、
まず食べれてない現実を知り用水路を作る決意をして実行します。
しかし、この実行が誰にでもできることではありません。
中村さんの中にアフガニスタンの人々を幸せにしたい気持ちが
強く強くあったのだと思います。
「何の見返りもなく、人々に尽くす」
言うなれば普賢菩薩のような方ですね。
中村哲さんの崇高な意思で
アフガニスタンの人々を幸せにしたいとの気持ち尊敬します。
私も少しでも近付きたいです。
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蓮さん、こんにちは。
ひらのです。
「中村哲さんに学ぶ天命ステージの感覚」
動画を拝見させていただきました。
中村哲さんは、この世に生まれてきた意味、
生存している意味・理由・必要を敏感に
キャッチし、本気の覚悟で臨んでいるところが
素晴らしいです。
中村さん的には当たり前で、人生のステージは
考えてないと思いますが、
無意識の天命のステージ、凄すぎます。
笑顔、涙、感動、喜び、大きな氣をいただきました。
生きる道を学ばせていただきました。
ありがとうございます。
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蓮さん、いつもお世話になっております。
Masafushimi1960です。
天命についての講義ありがとうございます。
中村さんにとっては水路作りは
まさに天命だったんでしょうね。
医師でありながら、土木開発をやり、
しかも重機もご自分で操作されておられるのを見て、
中村さんの中にある
「水源を確保することでアフガニスタンの人々を救いたい」
という熱意がほとばしっているのを感じました。
その熱意、愛が中村さんを超人に、
そして聖人にしたんだろうと実感します。
まさに天命に導かれて、
無念ながらも人生を全うされた英雄だと思います。
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蓮さん、ありがとうございます。
Masaです。
中村先生のことは、
報道や蓮さんのメールを受けるまで
ほとんど知らなかったのが恥ずかしいです。
日本って本当に平和であると実感しました。
戦争で焼け野原から現在の日本になるまでにも、
中村先生のような方がいたからこそ
今の日本があるとおもいます。
アフガニスタンにおける中村先生の行動は、
まさに天命のステージの人だと
心を打たれるものがありました。
医師としてでは数十万、数百万人の命を救えない、
病気や飢餓の原因は水不足によるものであるということから
白衣を脱いで水路建設にあたられたのは凄いと思いました。
常にアフガニスタンの人たちに必要なものを考え、
どうすれば良いのかを考えているからこそ出来ることであり、
水路建設の経験もなく無謀と思われることを達成された。
これは何をすべきかの道が明確に分かっておられ、
壁があっても抽象度の高い位置から見ることで
解決に導く天命ステージの思考なんだと思いました。
そして、あえて日本の技術で水路を建設するのではなく、
現地の人たちの石に対する技術で建設していく、
食べ物を与えるのではなく作る方法を教える。
「助ける」だけではなく、
「育てる」だと思いました。
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蓮さん、こんにちは。
小滝です。
医師の中村哲さんの動画を視聴させて頂きました。
中村さんの生き方はまさに天命ステージですね。
現地の困っている人たちを救うべく、己の全てを投げうって
次々と襲ってくる困難を乗り越えていく…
なかなかできることではないでしょう。
苦しんでいる人たちを見れば
「助けなければ!!」と思うはずです。
これは人間として当然の感情でしょう。
しかし、それを形にして、信念を貫くのはかなり難しいです。
中村さんのように困っている人たちのために行動に移す人がいれば
それとは逆に困っている人たちを傷つける愚かな人々が存在するのも事実です。
現地の状況を体験したことがない(=相手の立場が分からない)から
平気でそのようなことができるのでしょう。
遠い地の出来事をまるで他人事のように感じている私も同様です。
「どんな時でも相手の立場に立って物事を考える」
私にはこれが欠けているのだなと実感しました。
今まで天命ステージとはどのようなものか想像できなかったのですが、
中村さんの活動を目にして少し理解出来たような気がします。
天命ステージの人は自分の成功のために何かを生み出すのではなく
他人の幸せを願って何かを生み出しているのだなと感じました。
周りの人々を不幸から解放し、幸せにして行くこと…
それが天命ステージの人の生き様なのですね。
ありがとうございました。
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