■動画を観た後は、みんなの感想を観たり、
メールを読み返して学びを深めましょう!
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蓮さん、こんにちは。
terra24です。
植松さんのスピーチを観ました。
これは本っ当に素晴らしいですね!!
欧米人の、喋りの抑揚から、身振り手振りまで計算し尽くした、
エンターテインメント然としたスピーチも良いですが、
植松さんのような朴訥なスピーチは、ダイレクトの心の芯に染み込んできます。
自分の場合、ドリームキラーは父でした。
確かに父は機転が利いて手先も器用、行動力もある人でした。
そんな父は、家族に対して、ことある毎に
「お前に何ができるというんだ?」
と小バカにした言葉を投げつけていました。
決して悪気があってのことでは無いのでしょうが、
それが確実に自分や弟の自信を奪っていたのは間違いありません。
今では自分も心理学などを学んで、それに対処する方法なども知り、
父の事を客観的に見ることが出来ますし、現在では父との仲も良いのですが、
それでも自分に対する“自信”というものを取り戻すまでには相当な時間を要しましたし、
今でも自分の力量に対して不安に思うことが癖になっている所があります。
そんなこんなもあって、植松さんの話は、
本当に心の芯まで響いてきました。
そして、それでも心を強く持って、
自分の会社を立ち上げ、失敗しても立ち直る強さを持った植松さんに、
本当に心からの敬意を感じます。
なんかねぇ……、本当にどストライク過ぎて、
取り留めない思いでいっぱいで、いろんな考えが纏まりませんが、
何度も見返して、心の糧にしたい動画でした。
ありがとうございました。
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蓮さんこんにちは、yossyです。
いつも貴重な学びの機会を頂き感謝しております。
いや〜蓮さん。
すっかりやられました。
久々に。
涙腺崩壊です(笑)。
植松さんのお話しはお人柄も相まって御魂に響きます。
それは植松さんが魂でお話しして下さっているからだなぁと感じます。
「どうせ無理」という言葉は特に本人が意識していなくとも発する事が出来、
本人自身もどんどん不幸になっていく中毒性の強い毒の言葉ですね。
若い人達はみんな気が付き始めているので、
私はそんな若い人たちを応援したいと常々考え行動するようにしています。
今回はかなり短い感想になりますが、
私やわたし以外の人に向けて言えるとしたら、
夢は見るものでは無く、
叶えるもの!
そんな感じです。
今回もありがとうございました。
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蓮さん、おはようございます。
山崎です。
今回も新しい気づきへ導いていただき、
ありがとうございます。
「植松努さん」の動画を見ました!
今回学んだことは、
「否定」をどう捉えるかです。
1.「心」の変化への「否定」
「どうせ無理。」
「そんなの意味ない。」
こんな風に身近な人が「自信」を奪いに来たら、
「新しい自分に気付いてもらえたんだ。」と捉えます。
本当にそれがしたいのか試されてるんだと。
そんなとき僕はやんわりこう答えることにしました。
「できると思うんよねぇ。」
戦わず信念も曲げず。
2.「行動」の変化への「否定」
信念を行動に移したとき、
失敗することがあります。
受験で不合格になったり、
事業で失敗して借金ができたり、
応募した作品が落選したり。
こんな時の、
植松さんの「ぐるんぐるん」という言葉、
本当によく伝わります。
そんなときの魔法の言葉、
「ただいま成長中。」
本当にいいなと思いました。
イチロー選手の言う「深み」につながってると思いました。
だから僕もそうしようと思います。
明日、翻訳のトライアルにチャレンジします。
どんな結果になろうと、
謙虚に前向きに捉えていこうと思います。
蓮さん、
今回もありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは。
小滝です。
植松努さんのプレゼン動画は、人生の教科書となる!!
そう、思うくらい感銘を受けました。
メンタルブロックって、
他人から植えつけられるものでもあるのですね。
確かに、夢を否定してくる大人たちは数多く存在する気がします。
世の中は、エージェントスミスで溢れているのかもしれませんね。
(下手したら、自分自身が、スミスになってしまう可能性もありますし…)
小学生くらいの時は、まだ「夢=善」の扱いなのですが、
小学生→中学生→高校生と年を重ねて、勉強の重要性が上がれば、
やがて「夢=悪」という概念が出来上がっていきます。
その証拠に、中高生くらいの頃は「学校の勉強が全て」だとされていて、
「しっかり勉強して、いい会社に就職しろ」と言われます。
これは、誰しも経験することだと思います。
学校でしっかり勉強をして、良い会社へ就職しないと、
まるで人生に失敗するかのように教えられているのです。
大人たちは、「自分自身の人生」が
基準になっているのかもしれません。
スケールの大きい夢を持ったり、何か新しいことに挑戦しようとすると、
自分ができない(と思い込んでいる)から、そんなことできる訳ない!!
…と勝手に決め付けて、徹底的に否定してくるのでしょう。
新しいことに対する拒否反応(メンタルブロック)を植え付けて、
決められたレールの上を歩かせようとしているように感じます。
夢のスケールが大きくなればなるほど、強く否定される気がします。
夢の中で生きると、生活が不安定になるリスクも大きくなるので、
無難な人生を送って、リスクを減らしてほしいのかもしれません。
そして、植松さんのお話の中で、
アフリカでは、自分の未来を諦めてしまった人たちが、
最終的に奪うことで解決しようとするようになる…
という悲しい事例がありましたが、
これは、「犯罪を犯す人」全てに当て嵌まるような気がします。
自分の存在を否定されて、自信を失ったから、努力することを諦めて、
人を傷つけることで尊厳を保とうとするようになるのでしょうね。
本当に幸せな人は、人を傷つけるようなことなどしないはずです。
身近に自分の夢を追いかけて頑張っている人がいたとしても、
「どーせむり」だと言って、その人の夢を否定するのではなく、
応援してあげる立場になるべきだなと思いました。
ありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは。
ひらのです。
「植松さんのプレゼン動画」
見させていただきました。
これは素晴らしい! の一言です。
登場された瞬間から、植松さんの人柄が
表れていて、会場の空気が優しくなりました。
しかし、その過去にはとても辛い経験を
されています。
だからこそ、欲望のステージから遠回りを
して、這い上がってきたのだと思います。
「どーせむり」から「だったらこうしてみたら?」
を、伝えていきたいと思いました。
そして、失敗はプラスだと伝えていきたいと
思いました。
今回も素晴らしい動画を、ありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは!!
裕賀です。
植松努さんのプレゼン動画、拝見致しました。
もちろん僕も一人の人間として夢があるので、
エージェント・スミスは最も恐ろしい存在ですね。
一番怖いのは、エージェント・スミスの助言を受け入れて、
夢を諦めてしまう事です。
そうなってしまった時には人生めちゃくちゃですからね…。
そうならないための今回の教材はとても嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
夢の相談は一番身近な人間にしたいのに、
身近な存在ほど、エージェント・スミスになってしまう可能性が高いのは辛いですね。
相談する相手に悩んじゃいますよね。
「志」が出来たらどんどん外に向けて発信した時に、
スミスと出会ってしまったらどうやって乗り切るかって事なんですよね。
なので、「志」が出来たらどんどん外に向けて発信して、
もしスミスと出会ってしまっても逃げ続けたいと思います。
そして、「自分の志をどんどん発信して、
それを否定する人がどれだけ現れても微動だにしない」という事で、
最終的には自分の役割りを見つけ、
他人というスミスから否定されても影響を受けないくらいにまでになりたいです。
そのためにも、まずは自分の役割りをハッキリと見つけようと思います。
植松さんの場合は、毎日通わなくてはならない学校の先生が
スミスだったというのは辛い事でもあり、大変な事ですよね。
そんな植松さんは偉人の本を読む事で、
自分の夢を追いかけ続ける事ができたとの事なので、
僕も、誰に何を言われても自分の夢を追いかけ続けられるような物を
見つけたいと思います。
お金で自信を買うのも、自慢をするのも、人を見下すのも、努力を邪魔するのも、
「エネルギー」の視点で観てみれば、全てエネルギーを奪おうとしている
エネルギーヴァンパイア状態になっているという事なんですね。
僕もそのうちのいくつかに当てはまる部分があるので、
エネルギーを奪ってしまわないように気を付けたいと思います。
アフリカのお話では、色々なフィルターの視点で見れますが、
欲望のステージの中の怠惰のステージであり、
ここからさらにステージが下がってダークサイドに堕ちる事によって
人を殺すという犯罪を犯してしまうのは恐ろしくもあり、悲しいと思いました。
このように、一つの物事も色々なフィルターで観れるようになれるので、
本当に蓮さんの講座はありがたいと思います。
最後の「みんなは世界を救うために生まれてきた」という言葉には
思わず感動してしまいましたね。
一人一人が救世主(ネオ)だなんて今まで考えた事がありませんでした。
そう言われると救世主だなんて、責任重大というか、
自分にはとてもって思ってしまいますが、
今日から僕は「自分なんて…」なんて言いません。
世界を救うって事は、たったこれだけの事で、こんなにも簡単なんですね。
困っている人を助けたり、
「喜んでもらえるにはどうしたら良いだろうか?」という
他者貢献の意識をしていく中で「誰に必要とされているのか?」という、
自分の役割り(天命)を見つけられたらと思いました。
植松さんという方は今まで知らなかったのですが、
とても感動する素晴らしいプレゼンだと思いました。
間違いなく日本一、世界一のプレゼンだと思います。
そして、蓮さんの講座に出会えた事、
植松さんのプレゼンに出会えた事も運命だと、
大変嬉しく思っております。
ありがとうございました。
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