1、ダークサイドの雰囲気(雰囲気を掴んだら見るのをストップしてください)
2、ダークサイドに堕ちるきっかけ集
①力への渇望パターン
②力への執着パターン(力を失う恐怖)
③裏切りと絶望パターン
■動画を観た後は、みんなの感想を観たり、
メールを読み返して学びを深めましょう!
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蓮さん、こんにちは。
小滝です。
いつも、大切な学びの機会を下さり、ありがとうございます。
ダークサイドの動画、視聴させて頂きました。
松居一代さんの動画は、あまりにも有名ですが、
テレビに出ていた頃と、顔つきが変わっていたのが印象的でした。
あまりの、雰囲気の変わりように驚きましたね。
ダークサイドの雰囲気が、掴めたような気がします。
ドルマゲスが、ダークサイドに落ちる様子が、描かれていていましたが、
こういうことがきっかけで堕落していってしまうのですね。
ドルマゲスのステージの低さ(自力で魔法を覚える努力をしない)もあると思いました。
しかし、ドルマゲスが「裏でのライラスの苦悩」を分かっていれば、
おそらく、ダークサイドに落ちることは、なかったはずです。
ライラスは偏屈、尚且つ不器用すぎましたね。
また、アニメ「魔人探偵脳噛ネウロ」の動画では、
「大切な人ができる」ことは、本来なら良いことのはずなのに、
「孤独でないと、才能が枯れ果ててしまうから」という理由で、
大切な人たちの命を奪ってしまった…
この結末は、衝撃的でした。
良いことが「ダークサイドに陥ってしまうきっかけ」となる場合もあるのだな、と思いました。
大切な人ができて、人々を感動させる歌が歌えなくなった…
だから、その大切な人を殺して、才能を保つことを選んでしまった…
「心」よりも「術」を優先する考え方になってしまったのかもしれませんね。
才能だけを追い求めると、心を失ってしまうように感じました。
「カミュの過去と贖罪」は、印象に残りました。
こちらは、最近プレイしていた作品なのですが、
「妹マヤ=キラゴルド」という展開は衝撃的でしたね。
(キラゴルドは男性だと思いこんでいたので)
カミュは、マヤを見捨てたわけではありませんでした。
マヤを元の姿に戻すべく、日々努力を尽くして頑張っていたのです。
カミュは、キラゴルドと化したマヤを救い出すことは不可能だと感じ、
倒す決意をするものの、最終的にマヤに手を差し伸べて、救い出しました。
「マヤを元の姿に戻すこと」が、カミュの贖罪だったのだなと思いました。
実際の凶悪事件の犯人に対しても、憤りを覚えることが多いですが、
ダークサイドに陥るきっかけは、誰にでも起こり得るもので、
他人事ではないように感じました。
何らかのきっかけで、誰もがダークサイドに落ちることがあるということですね。
人間の心の奥底には、このような闇の部分が眠っているのかもしれません。
自分にとって、良くないことが起こったとしても、
他人を恨んだり、妬んだり気持ちを持たないようにする。
そうすることでダークサイドに、落ちにくくなるように感じました。
今回も、ありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは。
ひらのです。
ダークサイドの雰囲気と堕ちるきかっけ集の動画
3本見させていただきました。
松居一代さんの動画は、当時すごく話題になったので
何度か見ました。
今回あらためて見ても、最初は笑ってしまいますが、
相の変わった暗い顔と言葉には、段々と不愉快に
なります。
何かこっちまで魔物に変身しそうになります。
もう見ることはありません。
ダークサイドに堕ちるきっかけ集の動画を見ていると、
周りからすれば気にならないこと、些細なことかも
しれませんが、当の本人からすれば大きなこと。
その大きなマイナスエネルギーが、ダークサイドへ
一気に急降下してしまう。
誰が何を言っても届かない伝わらない、自分だけの世界。
いつ自分もそうなるか分からないと思ってしまいます。
そうならないように、メール講座の終わりの方の、
「では、どうすればダークサイドに堕ちなかったのか?」
から、【人生のヒント】までは、繰り返し繰り返し読んで
インプットし、肝に銘じなくてはいけませんね。
期待をせず、与える修行をしていきたいと思います。
今回もありがとうございました。
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蓮さん、こんにちは。
terra24です。
蓮さんの注意書きでは、引っ張られる恐れがあるので、
雰囲気を掴んだらそこまでで、との事でしたが、
最後まで見ちゃいました。w
この松居さんの動画は、けっこう話題になったため、
以前にも見たことがあります。
本当に心が病んだ人の雰囲気が伝わってきます。
松居さんもそうですし、ネウロのアヤ・エイジアもそうなんですが、
物凄い勝手な思い込みに支配されて、周りの状況や、
大局的な事実なんかが見えなくなっているんでしょうね。
普通の頭で聞けば、ツッコミどころ満載なんですが、
本人には見えてないというか、全く分からないんでしょうね。
あと「ドルマゲス」の方なんですが、
う~ん……、なんかとても、いろいろと切ない話ですねぇ。
ドルマゲスの気持ちって、ものすごく分かるんですよ。
で、これは誰もが陥る可能性がある闇への落とし穴ですよね。
下積みの辛さ。力への渇望。早く、何かしらの証が欲しいという焦り、などなど……。
自分の思い描く理想と、思うようにならない現実。
しかも師匠は厳しいし、いろんな思いが渦巻いて、どんどん卑屈になって行っちゃうんですよね。
自分も、師匠をも信じきれない心の弱さ。
上手く噛み合っていなかったために、
ドルマゲスは分不相応な力に手を出す羽目に……。
「悲しいなぁ・・・、悲しいなぁ………」って、
本当に悲しいお話だと思います。
「カミュとマヤ」の方は、
兄を頼り、信じていた妹としては、何とかして助けようとしてほしかった。
兄も実は、何とかして妹を助けたかったんだけれども……、
怖さが先に立って、身体が動かなかった。
最終的には、マヤの捨てきれなかった兄への想いと、カミュの「今度こそは!」という決意で
ライトサイドに戻ってきましたが……。
これって、今回は、マヤが「見捨てられた。裏切られた」と感じて闇落ちしましたが、
下手すると、S.W.のアナキンのように、大切な人を救えなかったカミュが、
そのトラウマからヤケを起こして闇落ちする可能性もあったわけで……。
そう考えると、闇に堕ちる切っ掛けなんて、本当に至る所に転がってるんですよね。
人間の強さと弱さ。そういう本質的なところの問題ですよね。
う~ん、奥の深い課題です。
要するに、ダークサイドに堕ちる(もしくは精神を病むとき)って、
物凄く極端な思い込みの強さに支配されていて、
一歩引いて大局を見る目、客観的に見る目が無くなっちゃうんだと思うんです。
で、タチが悪いのは、本人は物凄く真剣だから、
それを信じちゃう人間が出て来ちゃうんですよね。
もしくは、損得が発生するなら、それを利用しようとする人間が。
そうすると負のスパイラルでどんどん状況が悪化してしまう。
やっぱり、人間ですから生きてる以上、
嫌なコトや悪いコトもあるのが当たり前なんですが、
そこに一喜一憂するのではなく、
まして起きてしまった悪いコトに視線をフォーカスするのではなく、
常に光の方向を見ておくことは大事ですよね。
心のステージが、実際に上がったかどうかはともかく、
ステージを上げたい! という気持ちは持っていたいと思います。
ありがとうございました。
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蓮さんこんにちは〜。
yossyです。
今回も学びの機会を頂き感謝いたします。
松居一代さんの動画、数秒で見るのをやめてしまいました(笑)
以前ワイドショーで繰り返し繰り返し拝見していた時とイメージが変わらない。
私とは住む世界が違う。単純に数秒で嫌悪感が湧き上がる動画です。
どんなにお金持ちになっても人に認めて貰いたいという欲求は満たされない。
松居さんは敵を作る事で注目を集め、とにかくエネルギーを掻き集める行動をとってしまったのかなと感じます。
今は穏やか?にされていますがまた「私が私が」マインドに振れた時に
同じ様な(仮想の敵)行動を取ってしまうかもしれませんね。
・力への渇望パターン
ドルマゲス、見事な落ちっぷりですね。
落ちる前から落ちたほうがしっくり来る風貌ですよね(笑)
師匠の心弟子知らず。(ん?合ってる?)
術(技術、仕組み)に溺れ破滅へと向かう典型ですね。
誰しも結果を直ぐに欲しがりますが、ダークサイドに堕ちる堕ちないはその人の「道徳」も深く関わってますね。
今回も例に漏れずダークサイドの住人は高笑い。
誰かに認めてもらいたい、認めさせたいという振る舞いが表に出てますね。
・力への執着パターン(力を失う恐怖)
アヤ・エイジアの動機動画は悲しい動画ですね。
よくリアルの世界で犯罪動機についてクローズアップされたりしていますが、被害者側からのコメントは仕返し心では無く、
「同じような悲しい想いをする人がこれから出ない様に」という世間に向けたメッセージが多い。
ダークサイドは内に内に(自分に自分に)
ライトサイドは外に外に(他者に他者に)
という振舞いになっていると。
予防(ワクチン)的に考えるのであれば、常に与える側の住人で居ることだと考えます。
・裏切りと絶望のパターン
私はゲームをやらないのでいずれの動画も初見なのですが、
ストーリーの題材はいつも人の心ですね。
現代人へのメッセージ性を強く感じます。
錬金術(金は特別)に取り憑かれた純なマヤと良かれと思ってした事が
相手をダメにするというカミュ兄のストーリーが印象的でした。
ある意味海賊という、人から全てを搾取する集団に身を置いていること自身
ダークサイドに落ちやすい環境にも思います。
ダークサイドに落ちる人の特長
自分自身を信じ切れない。
ダークサイドに落ちない人
自分や相手を信じる事があたりまえ。
そのように自分なりに解釈をしています。
もしダークサイド側に堕ちそうな環境に出くわしたり晒されたら、
それはより強固なライトサイド側の住人になる為の気づき、学び、修行の場と捉えるようにしています。
穏やかで居るにも修行が必要ですね(笑)。
今回もありがとうございました。
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蓮さん、こんばんは!!
裕賀です。
いつも分かりやすい教材をありがとうございます。
今回のメール講座、動画も全て拝見させてもらいました。
【ダークサイドの雰囲気】
松居さんの動画を見て、一番に思った事は、「怖い」と思いました。
顔や雰囲気、全てが怖かったです。
暗く、重く、冷たい。
心のステージがガクッと下がった
ダークサイドの時の雰囲気を感じられたので、
すぐに動画をストップしました。
【①力への渇望パターン】
ドルマゲスは魔法(力)を手に入れるためなら手段を選ばない
という考えだったからダークサイドに堕ちていってしまったのですね。
魔法の師匠が、弟子のドルマゲスが大きな魔法を使えるようになるようにと、
ずっと薬の研究を続けてきたというのに、
魔法(力)を手に入れたら師匠までも手に掛けてしまうなんて、
ダークサイドに堕ちた時の行動や思考は恐ろしいと思いました。
ドルマゲスは、欲望ステージ的な発想により、
ダークサイドに堕ちてしまったという事なのですね。
欲望ステージとダークサイドの恐ろしさを実感する事ができました。
こうなってしまわないように、
僕は目的と手段を履き違えることなく、
人のお役に立つために力を求めたいと思いました。
【②力への執着パターン(力を失う恐怖)】
魔人探偵脳噛ネウロというアニメは初めて知りました!
犯人の自白のワンシーンだけでしたが、とても面白そうなアニメですね!
他にも見てみたいと思いました!!
人を殺害してしまうというのは
ダークサイドに堕ちているからなんですよね。
探偵物や刑事物はダークサイドに堕ちるきっかけを
教えてくれる最高の教材という事なのですね!
僕は名探偵コナンを毎週欠かせず観ているくらい大好きなのですが、
いつも何気なく観ては「楽しかった」「面白かった」という
気持ちだけで観てしまっているので、
来週からは犯人の自白のシーンでは、
「なぜ、ダークサイドに堕ちてしまったのか?」という事を
意識しながら観てみようと思います。
アヤ・エイジアの(歌う)力を失うのが怖いから、
ダークサイドに堕ち、力を取り戻すために大切な2人を殺してしまうなんて、
やはりダークサイドに堕ちた人は恐ろしいと思いました。
そして、なにより、メール講座の
「人の価値は才能とは関係ない」
「才能があっても、無くても、変わらなく付き合ってくれる友達が、本当の友達」
という言葉に心を打たれました。
これはアニメではありますが、
現実世界でも今回の魔人探偵脳噛ネウロのような状況で、
その時にダークサイドに堕ちていたら、
そんな大切な友達までも殺してしまうかもしれないんですもんね。
本当に気を付けなければと思います。
【③裏切りと絶望パターン】
カミュとマヤは、思った事をお互いに言い合える、本当に仲良しの兄弟なのですね!!
僕は一人っ子で兄弟が居ないので、羨ましいなんて思ってしまいました。笑
どんなに大切な妹でも、自分も黄金になってしまうのは怖いので、
手を出すのも躊躇してしまいますよね。
それは驚きますよ…。
カミュは決してマヤを裏切ったわけではなく、
驚いて手を離してしまっただけなのに、勝手に悪い意味に捉えて、
悪い方向に解釈してしまってダークサイドに堕ちてしまうのはもったいない気がします。
そうとは分かっていてもつい、相手の行動に勝手に悪い意味付けをしては、
現実と思い込んでしまってネガティブな方向に気持ちが傾いてしまう事がよくあるので、
これから気を付けていかなければと思います。
これもやはり、ダークサイドに堕ちてキラゴルドになってしまったマヤは、
顔も雰囲気も思考も発言もこんなにも変わってしまうのですね。
今までのマヤはどこに行ってしまったかというくらい変わってしまっていましたね。
マヤを助けるために巨大な魔物に立ち向かって自ら魔物に飛び込み、
黄金に飲み込まれるのを恐れずに手を差し伸べてきたカミュを見ていたマヤが、
ダークサイドからライトステージへ
だんだんと上がってくる心のステージの変化を見て取る事ができました。
最終的に、金の首飾りが外れた瞬間が、
マヤが完全にライトサイドに戻ってきた瞬間という事なのですね。
僕は、人に裏切られると絶望を感じて
心のステージが下がってしまう傾向があるので、
この先の長い人生の中で、
「裏切られたとしても、人を信じられなくなるのではなく、
それでも変わらずに人を信用する事を諦めない。
そして、他人が何をしてこようが、
自分の心のステージは変わらない」
という心のステージの修行を頑張っていきたいと思いました。
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蓮さん、こんにちは。福山です。
いつも情報と解説の提供ありがとうございます。
スターウォーズのダークサイドとライトサイドの例は、
まさに人間の課題を表しているようで分かりやすい題材ですね。
松居さんの例やアニメの例など、
身の周りには実に多くの事例があり、
私たちの学びの材料はこと欠かないなと思いますが、
気付かずに過ごしていることが多いと思います。
自らのエゴ的思考に気付き、
「愛」により「エゴ」を超えることは可能だと思います。
恐怖と欲望を超えることで、
きっと意識の変革につながると信じています。
「本当の自分」に目覚めることができるように、
自らの「エゴ的思考を見張り、感情を感じ、自分の言動を観察する」生活を
大事にしたいです。
これからもよろしくお願いします。
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蓮さん、こんばんは。
山崎です。
今回も貴重な経験へと導いてくださり、
ありがとうございます。
「ダークサイドの雰囲気と堕ちるきっかけ集」を見ました。
まず「松居一代」さん。
ダークサイドの雰囲気、
本当に怖いですね。
ジトジトというかジメジメした感じです。
「魔太郎が来た!」みたいでした。
それから「ドルマゲス」。
欲望のために善意を失っている状態。
ついついズルをしたりなど、
自分にもそういう時があります。
「アヤ・エイジア」の自白。
これはちょっと理解しがたい執着でした。
こんな歪んだ殺意ってあるんだなぁ。
「マヤ」の絶望感。
兄弟だからこその甘えというか期待と絶望。
自分にも家族に対して甘えがあるので、
気をつけなきゃと思いました。
そして最終的なゴールの一つが、
「たとえどんなに
悲惨なことが起ころうとも、
未来に絶望せず、
希望を持ち続け、
ダークサイドに堕ちず、
ライトサイドに留まり、
心のステージが下がらずに、
全くブレない状態になること」
とのこと。
昔習った論語の「従心」を思い出しました。
「思うがままに生きているが、
正道を外れない。」
そういえば、
カンフーパンダのウーグイ導師が、
そんな生き方だったな。
あ、あとスター・ウォーズのマスター・ヨーダも。
自分も心を磨き、
少しずつステージを上っていけるよう、
日々精進していきます。
蓮さん、
今回もありがとうございました。
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